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瓢太(ひょうた)@愛媛県松山市 ☆☆ [愛媛県松山市]

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店外

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メニュー

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中華そば・並

四国四県のご当地ラーメン、5件目は愛媛県松山市の「瓢太」です。
愛媛県には愛媛ラーメンや松山ラーメンというものはないようです。
何故に同店かというと、甘いラーメンが提供されるとのこと。
秋山兄弟生誕地」を訪れた後、歩いて同店に向かいました。
しかし、松山市は何度来てもいいところです。
情緒があります。
さて、同店はラーメン専門店ではなく居酒屋です。
お酒を楽しむ方が多いです。
我が家は中華そば・並を注文しました。
そのラーメン、スープはとろとろっとして甘いです。
しかし、思ったほどではありません。
柳井市の「柳井甘露醤油ラーメン」の方が甘いです。
ところでこの「柳井甘露醤油ラーメン」、柳井市のご当地ラーメンとして頑張っていたのですが、下火になってしまいました。
残念。
頑張れ「柳井甘露醤油ラーメン」!
手持ちの資料には豚皮、鶏がら、鳥もつとあります。
これに、つるっとした食感の細麺が組み合わされています。
「瓢太」の前に「瓢太」はなし、「瓢太」の後に「瓢太」はなし、でしょうか。
またまた面白いラーメンでした。
ここで四国のラーメンは終わりです。
四国四県は四様のラーメンでした。

ラーメンの素晴らしさを再認識させられました。

住所:愛媛県松山市三番町六丁目1-10(Googleマップ
電話:089-931-5133
営業時間:午後6時~
定休日:日曜
メニュー:中華そば・並(650円)
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橋本食堂@高知県須崎市 ☆☆ [高知県須崎市]

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店外

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メニュー

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なべ焼ラーメン・普

四国四県のご当地ラーメン、4件目は高知県須崎市の「橋本食堂」です。
言うまでもない「鍋焼きラーメン」の老舗店です。
その「鍋焼きラーメン」は、戦後に「谷口食堂」で生まれたそうです。
今は閉店されていますが、その味を復活させた「鍋焼きラーメン」の専門店が「橋本食堂」だそうです。
なるほど。
ところで、この後に高知県高知市の老舗店である「ラーメン専門 川崎 本店」にお伺いをする予定でしたが、諸事情により未訪になりました。
四国での心残りのひとつです。
幹線から奥に入った狭い道路沿いにあります。
カーナビに感謝です。
店の前に車を停めるよう案内されました。
平日の正午前ですが、妻としばらく待ちます。
通された店内は、昭和の雑多な雰囲気です。
気兼ねをする必要がないので楽です。
なべ焼きラーメンの普通をお願いしました。
「中」ではなく「普」という表現が面白いです。
熱々の鍋で出てきました。
スープは濃いめの鶏がら醤油です。
麺はストレートで細いのですが、当然、伸びにくい仕様になっています。
黄色が特徴です。
これに鶏肉が入っていて、エキスがスープに染み渡っています。
まさしくのご当地ラーメンです。
遠くまで来たかいがありました。
ところで、このラーメンをいただいているときに思いました。
以前、山口県山陽小野田市に「六本木」という鍋焼きラーメンの店がありました。
お若い男女の二人が切り盛りされていらっしゃいました。
残念ながら長くは続きませんでした。
ラーメンとしては高く評価をしたのですが、愛想のない、愛想を振る舞うことのできない殿方に苦言を書きました。
一方で姫方は一生懸命の愛想でした。
彼女が書かれたと思われるメニューは、今でも心に残っています。
殿方の罪は大きいと思います。
演歌の世界です。
ラーメンに限らず何でもそうですが、商いに愛想は大切だと思います。

一見客なので控えめに言いますが、店内での喫煙はもうやめましょう。

住所:高知県須崎市横町4-19(Googleマップ
電話:0889-42-2201
営業時間:
定休日:
メニュー:なべ焼ラーメン・普(550円)
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岡本中華@徳島県小松島市 ☆☆☆ [徳島県小松島市]

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店外

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メニュー

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中華そば・小

四国四県のご当地ラーメン、3件目は徳島県小松島市の「岡本中華」です。
徳島ラーメンには、徳島系(茶濁スープ)、鳴門系(黄色いスープ)、小松島系(白濁スープ)の3つがあるようで、同店は小松島系の老舗です。
ちなみに、徳島ラーメンのルーツが小松島系という説もあるようです。
徳島系の老舗である「いのたに 本店」にはお伺いをしたことがありますが、鳴門系、小松島系は未訪でした。
店内はきれいで広々としています。
明るい雰囲気に落ち着きます。
中華そば・小をお願いしました。
スープは塩豚骨といった感じで、甘しょっぱいです。
初めての味です。
中細麺はストレートで腰があります。
やや、つるつる感があります。
ラーメンに老舗の貫禄を感じます。
店内の雰囲気もそう、接客もそう、全てに貫禄を感じます。
余裕でしょうか。
高松市から来たので、特にそう感じました。
当然ながら山口県近辺にはないラーメンです。
まさに「所変われば品変わる」です。

井の中の蛙が大海を知った一麺でした。

住所:徳島県小松島市中田町60-1(Googleマップ
電話:0885-32-0653
営業時間:午前11時~午後8時
定休日:木曜
メニュー:中華そば・小(550円)
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喫茶An.@香川県高松市 ☆ [香川県高松市]

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店外

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看板

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三宅ラーメン・並

四国四県のご当地ラーメン、2件目は香川県高松市の「喫茶An.」です。
当然ながら、高松市に入るとうどん店が多いです。
さすがに「うどん県」です。
四国には何度か行っていますが、四県の県庁所在地を廻るのは二度目です。
都会度でいえばやはり高松市がダントツです。
群を抜いています。
次が松山市で、高知市、徳島市の順です。
九州における福岡市のような絶対的な空気が、高松市にあるかどうか…。
その高松市に昭和34年創業の「三宅ラーメン」という屋台があったそうです。
閉店をされた後に、「喫茶An」の店主が復活をされたそうです。
ということでお伺いをしました。
注文を取りに来られた女性に事情を説明して、三宅ラーメン・並を一杯お願いしました。
とても不機嫌です。
二人で一杯が気に入らないのでしょうか、それとも何かあったのでしょうか。
昼時を外れているので、慌ただしさはありません。
私は営業マンなのでこうした態度は気になりません。
しかし、「喫茶An.」の看板や「三宅ラーメン」の名前に泥を塗るかもしれません。
スープは醤油、麺は中細の縮れです。
女性は最後の最後まで不機嫌でした。
残念。

「三宅ラーメン」の大将がどう思いますか。

住所:香川県高松市天神前8-1(Googleマップ
電話:087-833-5671
営業時間:午後1時~(三宅ラーメン)
定休日:
メニュー:三宅ラーメン・並(650円)
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上海軒@香川県仲多度郡多度津町 ☆☆ [香川県仲多度郡多度津町]

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店外

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メニュー

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中華そば

妻と四国四県のご当地ラーメンを食べに行きました。
1件目は香川県多度津町の「上海軒」です。
創業が昭和11年だそうで、四国でも屈指の老舗ラーメン店です。
我が家の山口市湯田温泉から瀬戸大橋経由で5時間、掛かりました。
店内は老舗の空気を感じます。
大らかです。
中華そばをお願いしました。
地元の方で賑わっています。
いいことです。
スープはコンソメにも感じる薄い醤油です。
昨今の濃い味付けのラーメンからすると、ありえないほどの優しさです。
自家製の麺はストレートで細く、腰を感じます。
私の地元、山口市の「亀山(閉店)」のそれにどこか似ています。
同店も老舗店でした。
昭和の初期から中期のラーメンとは、こうしたラーメンのでしょうか。
地方の歴史資料館が好きな私としては、歴史ラーメン館にお伺いをした感じです。
楽しかったです。

まさに歴史をいただきました。

住所:香川県仲多度津郡多度津町家中1-12(Googleマップ
電話:0877-33-3959
営業時間:午前10時~午後4時
定休日:火曜、金曜
メニュー:中華そば(400円)
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らーめん バル はれるや@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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らーめん・鶏白湯

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らーめん・塩辛味噌

妻と山口市の「らーめん バル はれるや」にお伺いをしました。
はれるやチェーン?のラーメンは、下関市長門市にあります。
が、どうなっているのかよく分かりません。
らーめんの鶏白湯と塩辛味噌をお願いしました。
まずは鶏白湯。
濃厚なスープをイメージしていましたが、意外とあっさりとしています。
魚介もあるようですが、ド素人の私には分かりませんでした。
しかし、分からないところがプロフェショナルの仕事です。
品を感じます。
麺はストレートで細く、腰も適度にあります。
おしゃれなスープのせいか、シャープに感じます。
一方の塩辛味噌。
塩ベースに辛味噌なので、当然辛いのですがこちらもあっさりとしています。
麺もシャープに感じます。
夜はイタリアンの店になるらしく、ラーメンにもどこか、地中海の風を感じます。
面白いです。
この洋風さはおしゃれですが、線が細くにも思えます。
いや、この線の細さがいいです。
ガツンと来るラーメンとは対極的で、しなやかに伝わって来ます。
時代がラーメンに追い付いていません。

どう評価されますか。

住所:山口県山口市平井1660-10(Googleマップ
電話:083-976-6725
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時半~午後10時半
メニュー:らーめん・鶏白湯(600円)、らーめん・塩辛味噌(700円)
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奴(やっこ)@山口県下松市 ☆☆☆

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店外

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メニュー

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メニュー

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鴨南蛮醤油ラーメン・並

妻と下松市の「」にお伺いをしました。
豆腐料理をメインにした居酒屋ですが、ラーメンもあります。
ところで、山口市から周南市方面に行っていつも感じるのが、ガソリンの値段の高さです。
山口市に比べ3円、宇部市、下関市に比べ5円は高いです。
旧徳山市といえば出光興産、出光といえば「海賊とよばれた男」で有名になった出光佐三です。
その出光興産も石油精製をやめてしまいました。
海賊はあの世から何を思うでしょうか。
やはり、周南地域のガソリンの値段は高い。
駐車場は近くにあります。
女将さんが愛想よく出迎えて下さいました。
当然、鴨南蛮醤油ラーメンをお願いしました。
和風居酒屋なのでしっぽりした雰囲気です。
静かに待ちます。
こうした空間と時間が好きです。
その鴨南蛮醤油ラーメン、スープをいただくとほのかな甘い香りが鼻を突き抜けます。
鴨南蛮そばでよくあるそれです。
スープそのものも優しい甘さがあり、素材の複雑さを感じます。
野菜を含め、色々と仕込んでいらっしゃるそうです。
コクがあります。
麺は中細でストレートです。
腰はまあまあでしょうか。
しかし、まあまあさがスープと調和をしています。
全体的には鴨南蛮そばの雰囲気です。
これが「奴」でラーメンとして仕上げられました。
旨い。
落ち着いた雰囲気に落ち着いた鴨南蛮醤油ラーメンは旨い。
大人のラーメンです。
女将さんの接客も大人です。
丼ぶりも。
昨今の何でもありの新規店も、それはそれでありです。
若い方の情熱を感じます。
しかし、こうした老舗店もいいです。
大人の貫禄を感じます。
旨い。
ラーメンも姿勢も素晴らしい。

分かる人にしか分からないラーメンです。

住所:山口県下松市駅南二丁目6-20(Googleマップ
電話:0833-41-0633
営業時間:午前11時~午後2時、午後6時~午後11時
定休日:日曜
メニュー:鴨南蛮醤油ラーメン・並(650円)
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虎の子@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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叉焼麺・醤油味

宇部市の「虎の子」にお伺いをしました。
同市の歓楽街にあります。
歓楽街は人の欲望が集まるので好きです。
中華料理店なのですがラーメンがあります。
ネット上をウロウロすると、同店の記事を見つけました。
古民家を改造していますが、中華店っぽくありません。
どうなのでしょう。
大将もお若ければ従業員さんもそう、お若い方でも敷居の低い明るい雰囲気です。
叉焼麺(醤油味)をお願いしました。
ちなみに、叉焼麺は「チャーシューメン」と読みます。
スープは中華料理店ならではの甘さを感じますが、それでも醤油感は強いです。
麺はストレートで細いです。
腰はまあまあでしょうか。
やはり、中華料理店のラーメンです。
中華料理店なので当然です。
それ以上でもそれ以下でもありません。
ラーメン店ではないので当然です。
なぜに中華料理店ではこうしたラーメンが出てくるのでしょうか。
といった王道のラーメンです。
悪くはありません。

しかし、申し訳ございませんが特に印象の残るそれではありません。

住所:山口県宇部市中央町三丁目(Googleマップ)
電話:050-5570-1167
営業時間:午後6時~午前3時
定休日:日曜
メニュー:叉焼麺・醤油味(780円)
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ら~めん みそ膳 柳井店@山口県柳井市 ☆ [山口県柳井市]

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店外

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メニュー

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メニュー

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らーめん・さっぽろみそ

F1シリーズ開幕戦のオーストラリアGPで、ホンダが11年ぶりに表彰台に上がりました。
セナ世代の私としては嬉しいニュースです。
さて、ある日の夕方のこと。
柳井市で仕事が終わったので、カルビ拉麺を求めて「カルビ屋 大福 柳井店」にお伺いをしました。
開店前でしたが行列ができています。
驚きました。
しっぽを巻いて、「龍華」に進路変更です。
入店後、お店の方に「独りですか…?」と尋ねられたので、「そうです」と答えました。
「独りの方の料理はあまり無い」と言われたので、「ラーメンを食べに来ました」と告げると、「ラーメンは無い」との返事だったので退店しました。
接客姿勢はなく業務連絡です。
中国人のようなので気になりません。
夜はラーメンが無いようです。
そんなこんなで、「ら~めん みそ膳 柳井店」に到着です。
多くの味噌ラーメンがありますが、同店は初めてなので、デフォルトと思われるさっぽろみそをお願いしました。
味噌でありながら、スープは非常にあっさりしています。
薄い、は言い過ぎでしょうか。
いえいえ、昨今のラーメンの味付けが濃い過ぎるのです。
麺は、同店系列仕様のいつもの中太麺です。
「どさん子ラーメン」ならではの安心した味です。
ところで、私が子供のころはあちこちで「どさん子ラーメン」を見ました。
連れていってももらいました。
しかし、今ではほとんど見掛けません。
蔵出し味噌 麺場田所商店 山口店」や「長崎ちゃんめん」の繁盛振りをみると、複雑な気持ちです。
ちなみに、宇部市の「みそ膳 古殿家」は大繁盛です。
店内は昭和の理科教室のような雰囲気で、味噌ラーメンを視覚に訴えています。
もちろん、接客の明るさもあります。

相撲を見ながら背を向けての「ありがとうございました」は、流行りません。

住所:山口県柳井市南町六丁目1-5 豊田ビル 1F(Googleマップ
電話:0820-22-7175
営業時間:
定休日:
メニュー:らーめん・さっぽろみそ(700円)
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味処 りばてぃ@山口県防府市 ☆ [山口県防府市]

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店外

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メニュー

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メニュー

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あさりたっぷりラーメン

未訪の妻の要望で、「道の駅 潮彩市場 防府」にある「味処 りばてぃ」にお伺いをしました。
同店のあさりラーメンが目当てです。
この日はとても賑やかでした。
正午前の一番客で着席をしました。
もちろん、あさりたっぷりラーメンを注文です。
その後、常連客と思われる方が入店、注文を始めました。
あっという間に満席です。
良いことです。
しかし、大将と女将さんのキャパを超えました。
同店はラーメン以外のメニューもあります。
我が家の麺を茹でた寸前に、大将は姿を消しました。
麺をどこかに取りに行かれたようです。
その後、女将さんが火を消してそのままです。
そして、他の客の刺身定食に集中です。
我が家のあさりラーメンが中断です。
「ラーメンを止めるな!」です。
まあ、それは百も承知で待ちます。
そうした店なので気になりません。
スマホを持たない私は常連客と話しをします。
やはりスマホは要りません。
そのあさりたっぷりラーメン、ベタベタです。
メニューのようにたっぷりではありませんでした。
業務用の豚骨スープと業務用の縮れ麺にあさりを掛けています。
ただそれだけです。
しかし、あさりがラーメンを支配します。
これが旨いです。
あさりの威力はすごいです。
店を出た後のこと。
ウミコヤ38」が店の前で牡蠣(かき)を焼いていました。
こちらもいただきましたが旨いです。
牡蠣もラーメンにいかせれば…、と無責任に思いました。
山口県内で貝類を使った本格なラーメンを見掛けません。
貝汁で有名な山陽小野田市の「みちしお」が、貝汁ラーメンを提供すれば面白いと思います。

あさりを使ったラーメンに可能性を感じました。

住所:山口県防府市新築地町2-3 道の駅 潮彩市場 防府(Googleマップ
電話:090-6480-9319
営業時間:午前9時~午後6時
定休日:水曜
メニュー:あさりたっぷりラーメン(650円)
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