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2017年02月| 2017年03月 |- ブログトップ

お食事処 辰味@山口県長門市 ☆ [山口県長門市]

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店外

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メニュー

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とんこつラーメン(ライス付)

長門市の「屋台 みっちゃん」にラーメンがあるとのこと。
正確には“あった”とのこと。
居酒屋なので、当然ながら夕方から開店のようです。
機会があったのでお伺いをしました。
しかし、閉店をされていらっしゃいました。
月日が流れていました。
残念。
相伴に預かりたかったです。
商売は大変です。
ということで、次の宿題店の「お食事処 辰味」にお伺いをしました。
正面玄関には「とんこつ らぁめん」のデカールがあります。
メニューをよく見ると、「☆とんこつラーメン(ライス付)」となっており、「☆はマスターが作ります」とあります。
ということは、☆の付いているとんこつラーメンは、マスターが作るよほどの自信作なのか、はたまた、☆以外は誰が携わるのか。
謎が深まります。
ムー」の世界です。
ライス抜きでとんこつラーメンをお願いしました。
ライスは要りません。
カウンターの向こうはマスターと思しき男性が受けて下さいました。
とんこつラーメンを作って下さいましたので、恐らくマスターでしょう。
そのとんこつラーメン。
あっさりした豚骨スープです。
クセは全くなく、無難な万人向けです。
中細のストレート麺は、腰はありません。
トッピングはチャーシュー、きくらげ、海苔、そしてネギと、手抜きはありません。
業務用がベースでしょうし、その域を出ていません。
しかし、悪くはありません。
長門市には、博多風を含めた九州をイメージさせる豚骨ラーメンがありません。
そうなると、同店のラーメンは少しは効いて来ます。

パチンコ店に併設していますが、ラーメンの☆をキラキラ輝かせて欲しいです。

住所:山口県長門市東深川721-1(Yahoo!地図
電話:
営業時間:午前11時~午後9時
定休日:
メニュー:とんこつラーメン・ライス付(600円)
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うどんそば 壱(いち) ザ・ビック 大内店@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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メニュー

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中華そば

うどんそば 壱 ザ・ビック 大内店」にお伺いをしました。
ショッピングセンターの一階にあります。
以前は二階にありましたが、当時の大将が従業員に店を任され、ご自身は宇部市に「うどんそば 壱 宇部店」を開業されました。
職場の先輩が当時の大将と故意なこともあって、「宇部店」で肉うどんをいただいたことがあります。
絶品でした。
その大将は男気のある方で、店も繁盛しています。
最近は専門店以外でもラーメンを提供されるところが多くあり、しかもクオリティが高いです。
同店の大将が作られるラーメンを食べてみたい気がしますが、その気が無いようです。
さて、「ザ・ビック 大内店」です。
新大将でしょうか。
元気で頑張っていらっしゃいます。
中華そばととんこつラーメンがありましたが、うどんとそばがメインなので中華そばにしました。
セルフですが、お膳に箸とコショーをきちんと並べられます。
宇部店の大将の教育が垣間見られます。
ビジュアルは地味です。
醤油スープはあっさりしていて薄いのですが、だしが強く効いています。
そう来ましたか。
ストレートの細麺は、腰はあまりありません。
うどん、そば、そして丼ものがメインなので、ラーメンに目くじらを立てることはありません。
フードコートの仕上げになっていますが、「宇部店」の大将の想いを少し感じます。
とにもかくにもショッピングセンターにラーメンがあり、しかも午前10時から午後7時にいただけることに感謝です。

悪くはありません。

住所:山口県山口市大内長野581 ザ・ビック 大内店 1F(Yahoo!地図
電話:083-927-2422
営業時間:午前10時~午後7時
定休日:
メニュー:中華そば(500円)
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茶房 千草@山口県柳井市 ☆ [山口県柳井市]

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店外

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メニュー

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らーめん

柳井市の「十八番食堂」を目指しましたが、あいにく閉店でした。
残念。
よって、「茶房 千草」にお伺いをしました。
JR柳井駅前にあります。
年季の入った喫茶店で、つけものいしさんのブログを拝見しなければ一生お伺いすることは無かったです。
昨今は喫茶店でもハイレベルのラーメンが提供されます。
らーめんをお願いしました。
ご高齢の女将さんが、常連客を相手にされます。
犬も入店です。
大らかな時間が流れています。
そのらーめん、豚骨スープは非常にあっさりしていて、つるつる麺は腰がありません。
チャーシューの代わりがハムです。
しかし、ワカメがアクセントになり、かまぼこはイタリア国旗の様でシャレています。
昭和の業務用そのもので、この潔さが同店を表しています。
ウソがありません。
専門店では無いので全く問題ありません。
ラーメンがあることに意味があります。
とにかく業務用を含め、ラーメンが多種多様になりました。

こうなると、昭和の業務用ラーメンは貴重です。

住所:山口県柳井市中央二丁目14-15(Yahoo!地図
電話:0820-22-0523
営業時間:
定休日:
メニュー:らーめん(500円)
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喫茶&スナック はる@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

sinさんのブログ「ラ食って 大酒飲んだら ジョグるだけ !!」を、小ブログのリンクに追加をしました。
お隣り広島県のラーメンもそうですが、山口県のラーメンの話題も豊富です。
宣伝です。
さて、先日放送をされた「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に、「なんでんかんでん」の社長である川原 ひろし氏が出演をされていらっしゃいました。
その中で「お客を捌くのにスープを薄めていた」と発言をされていらっしゃいました。
驚きました。
スープはラーメンの命です。
以前、山口県にも「おのだサンパーク店」があり、妻と一度お伺いをたことがありました。
もしかすると、その時のラーメンのスープも薄めてあったのではと思うと、複雑な気分になりました。
さて、山口市の下湯田を車で走っていると、否が応でも「ラーメン」の表示が目に入ります。
喫茶&スナック はる」です。
前を通る度に気になります。
お伺いをしてみました。
店内は照明の落ちた純喫茶で、昭和の雰囲気が漂い、インベーダーゲームが似合います。
カウンターでは、常連客と思われる方々が食事をされていらっしゃいます。
こうした店では、スマホを眺めてはいけません。
下世話な週刊誌か、スポーツ新聞でしょうか。
文庫本はうさんくさいです。
とにかく、スターバックスの様な店とは全く違う時間が流れています。
私はこうした方が落ち着きます。
ただし、灰皿が置いてあるので注意です。
さてラーメン、スープは非常にあっさりした豚骨です。
わざとらしさはありません。
ワカメの塩加減が、スープのアクセントになっています。
麺はエッジの効いた中太です。
美味しかったです。
専門店ではないので当然、自家製ではありません。
しかし、作り手のアレンジがあり、心がこもっています。
既製品をそのまま出せばいいや、ではありません。
女性の方がお一人で切り盛りをされていらっしゃいました。
きっと心の優しい方でしょう。
同店が長く続いているはずです。

おもてなしの気持ちの表れている、良いラーメンでした。

住所:山口県山口市葵一丁目5-71(Yahoo!地図
電話:083-925-3061
営業時間:
定休日:
メニュー:ラーメン(450円)
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山の田らーめん@山口県下関市 ☆ [山口県下関市]

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店外

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メニュー

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らーめん

私が拝見するブログについてご紹介です。
下記の二件は、山口県のラーメンの情報が満載です。
リンクのお願いをしたところ、ご快諾をいただきました。
ぜひぜひ、ご覧になって下さい。

ラーメン/山口ラーメン部 今日のホームラン!(管理人:つけものいしさん)
kosakinのほぼラーメンブログ(管理人:kosakinさん)

さて、妻と下関市の「山の田らーめん」にお伺いをしました。
以前は同市山の田にありましたが、昨年6月に移転されました。
駐車場も広くなりましたが、おかげで客も増え、行列で何度か退散しました。
やっとの訪問です。
らーめんを硬麺でお願いしました。
スープはまろやかな豚骨です。
豚骨臭がしないので、下ごしらえに相当の時間を割いていらっしゃると思います。
脂感が少しあります。
麺は中細のストレートで、食感がツルツルします。
このツルツル感は、下関市で多く見掛けます。
その「山の田ラーメン」、同市では老舗の部類に当たり、すっかりブランドになっています。
素晴らしいです。
ところで、大将は二代目でお若いです。
しかし、自信のなさを感じます。
接客も、席の案内も、メニューの注文も、全てが大将の管理化に置かれています。
席は自由に選べません。
メニューの注文時には、「お奨めは、チャーシューメンとわかめらーめんです」と告げられます。
同じ世代で言えば防府市の「博多」、周南市の「ラーメン大将」、そして下関市の「大津家」を思い付きますが、いずれもと違います。
思い付く三店は、非常におおらかです。
よって、ラーメンも美味しいです。
入店をしてから退店するまでの時間に、大将の余裕を感じます。
これは自信があるからです。
ラーメンの味そのものには、志を感じます。

しかし、管理ラーメンは苦手です。

住所:下関市蒲生野805-7 (Yahoo!地図
電話:083-249-5791
営業時間:午前11時~
定休日:水曜
メニュー:らーめん(680円)
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大衆酒場屋台 まるとく@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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○徳ラーメン

周南市の「大衆酒場屋台 まるとく」にお伺いをしました。
同店はJR徳山駅前で屋台店として営業をされていらっしゃいましたが、今年1月に路面店としてオープンをされました。
珍しいケースです。
山口県内で屋台が集まる歓楽街は、同駅前だけです。
そう言えば、今朝のローカルテレビで同駅周辺のカレー店を取り上げていました。
山口県で一番の歓楽街は、やはり旧徳山市です。
ちなみに、どこかの掲示版風に示すと、旧徳山市>>下関市>岩国市>宇部市>山口市>防府市>、と言ったところでしょうか。
夜は頭ひとつ抜けています。
デフォルトの○徳ラーメンをお願いしました。
ところで、大将はカープファンでいらっしゃいます。
店内にカープグッズが、遠慮気味に飾ってあります。
その辺りに関しては、広島東洋カープ山口後援会の副会長をしていた私としては、助言したいことが山のようにあります。
スープは醤油で、非常にあっさりしています。
麺は細く腰はありません。
よって、酔っ払い客には優しいラーメンです。
しかし、素面(しらふ)の客には物足りないラーメンです。
旧徳山市には、徳山醤油ラーメンと言う濃い醤油ラーメンの文化があります。
昼がそうであれば、夜は徳山“スモール”醤油ラーメンです。
路面店としてオープンされた同店に、エールを送ります。

旧徳山市の醤油ラーメン文化は、昼も夜も素晴らしいです。

住所:山口県周南市みなみ銀座1-14(Yahoo!地図
電話:0835-28-8759
営業時間:午前5時~午前2時
定休日:火曜
メニュー:○徳ラーメン(600円)
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まるにぼ@山口県防府市 ☆ [山口県防府市]

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店外

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券買機

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塩らーめん

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塩平打めん

久し振りに、妻と防府市の「まるにぼ」にお伺いをしました。
人気店にも関わらず、しばらく閉店をされていらっしゃいました。
充電をされていたという話しを耳にしましたが、真意はともかくです。
行列店の印象があったので敬遠をしていましたが、再訪問です。
休日でしたが正午前だったので、難なく入店できました。
塩らーめんと塩平打めんをお願いしました。
店内はカウンター席のみで、しかも狭いです。
それに輪を掛けて大将が寡黙なので、リラックスをしてラーメンをいただける環境ではありません。
図々しい私でも、緊張感を必要とします。
次から次へと客が入って来られます。
さすがの人気店です。
そのラーメン、どちらもにぼしの香りがぷんぷんします。
ここまですると参ります。
魚介系の力強さで言えば、山口県のナンバーワンでしょう。
腹の底に魚介が染み渡ります。
充電満タンのラーメンです。
しかし、このナンバーワンが必ずしも美味しさのナンバーワンに繋がらないのが、ラーメンの難しいところです。
私にはスープが少ないです。
麺は、どちらも腰があります。
私は、塩平打めんの方がスープに負けない力強さを感じたので好みでした。
ラーメンは、スープの量を除けば抜群に美味しかったです。
緊張感はラーメンの値打ちの相当します。
ところで、魚介系で言えば近くに「瀬戸内ラーメン 大島 防府店」があります。
こちらはテーブル席等もあり、大衆向けの雰囲気です。
どちらが好きかと言えば、緩い同店の方です。
こちらももちろん、スープの量も多く抜群に美味しかったです。
「瀬戸内ラーメン 大島 防府店」がニトリ、いえ、ジュンテンドーやナフコであれば、「まるにぼ」は大塚家具でしょうか。
機会があれば両店にお伺いをして欲しいです。
学ぶことが多いです。
「まるにぼ」にお伺いをした際、ご高齢の女性が切り盛りされていらっしゃいました。
お顔の様子から、お母様ではと推測します。
大将のお母様に対する物言いが厳しいです。
お客の多さに、お母様もあたふたです。
ご高齢なので当然です。
マニュアル通りの接客に比べ、むしろ愛らしく思えます。
変な連帯感が漂います。
ラーメンが美味しいので、大将が心配することはございません。
むしろ、お母様に優しく接してあげた方が、寡黙な大将と店の株が上がると思います。

ジョージアのコマーシャルではありませんが、営業マンとして職人を眺めてみました。

住所:山口県防府市田島545-10(Yahoo!地図
電話:0835-28-8759
営業時間:午前11時~午後2時(土、日、祝日は午後3時)
定休日:月曜
メニュー:塩らーめん(690円)、塩平打めん(690円)
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中華料理 八宝亭@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

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五目麺

中華料理店のラーメンが気になる今日この頃です。
申し訳ございませんが、台湾料理店のラーメンは気になりません。
せっかくなので、韓国料理店のラーメンも探してみたいです。
そう言えば、日本料理店のラーメンは独立しました。
アジアのラーメンも様々です。
妻と宇部市の「中華料理 八宝亭」にお伺いをしました。
同市の老舗店です。
当然、宇部ラーメンとは無縁です。
近くに駐車場があるのでウェルカムです。
店内は、私の好きな昭和の雰囲気です。
メニューのダルメンが気になったので女将さんにお伺いしたところ、五目麺を卵とじでとろみをつけた麺とのことでした。
サンマーメンでしょうか。
優しく丁寧に答えて下さいます。
ラーメンと五目麺をお願いしました。
先日お伺いをした防府市の「まるにぼ」は、店内に緊張感がありました。
ラーメンの味そのものは美味しかったのですが、店の外に出ると、どっと疲れが出ました。
ここは、同店とは正反対です。
緩い時間が流れています。
そして、御年を召された大将と女将さんの愛想がラーメンを美味しくします。
まずはラーメン。
鶏がらがベースのスープなのでしょうが、色々な素材の旨味を感じます。
単純な中華料理店のラーメンではありません。
麺は中細で四角いです。
腰は無く、ツルツルとした食感は昭和のラーメンです。
一方の五目麺。
スープはラーメンと同様でしょうが、炒めた野菜等のエキスが入っているため、全く違います。
麺も中太で短く、こちらも違います。
ラーメンと五目麺、全く違うものが出て来ました。
手間暇を掛けていらっしゃいます。
大将と女将さんの情熱を感じます。
テクニックに溺れる昨今の新店に学んで欲しいラーメンです。

心がほっとしました。

住所:山口県宇部市新天町一丁目5-13(Yahoo!地図
電話:0836-34-0170
営業時間:午前11時~午後2時半
定休日:日曜、毎月17日
メニュー:ラーメン(500円)、五目麺(550円)
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湯上り処 川床@山口県下関市 ☆ [山口県下関市]

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入口

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メニュー

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ラーメン

食事処を目にすると「ラーメンがあるかなあ」と思います。
私も妻も、こうした病気があります。
湯上り処 川床(かわしょう)」にお伺いをしました。
下関市豊田町にある道の駅、「蛍街道 西ノ市」の中にあります。
同店は、その施設にある温泉の休憩場を兼ねています。
いつぞや覗いてみてラーメンがあったので、宿題店にしていました。
さてラーメン、豚骨スープです。
九州に近い、下関という土地柄なのでしょう。
利用客はご年配の方が多いので、豚骨ラーメンと醤油ラーメンの二本立てでも良かったと思います。
当然、全てが業務用です。
麺も冷凍風です。
わかめがインパクトになっています。
こうしたところでいただくラーメンは、業務用であっても美味しいです。
むしろ、本格的なそれが出てきたら違和感があるかもしれません。

こうした施設にラーメンがあることが素晴らしいです。

住所:山口県下関市豊田町大字中村876-4(Yahoo!地図
電話:
営業時間:午前10時~午後8時
定休日:
メニュー:ラーメン(500円)
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