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三久ラーメン@山口県下関市 ☆☆ [山口県下関市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

下関市の「三久ラーメン」にお伺いしました。
初めてです。
同店は歓楽街の豊前田(ぶぜんだ)に位置する、創業40年になる老舗店です。
カウンター席のみで、百選練磨の高齢の女性従業員さんお二人が切り盛りされていらっしゃいました。
歓楽街の昼の顔を垣間見ます。
デフォルトのラーメンを硬麺で注文しました。
サラリーマンもいらっしゃいましたが、私の隣りはご年配の男性の二人組みでした。
地元の方のようです。
そして少し顔が赤いです。
いいことです。
さてラーメン、色気のない昭和のラーメンがでてきました。
雑に盛り付けられましたが、これはこれで構いません。
なぜならば、女性従業員さんお二人は、私の側の顔の赤い男性の相手をしなければならないからです。
高齢の女性従業員さんのお二人は、あやし上手です。
ディープな店です。
そしてスープは濃厚ですが、豚骨の濃いさより脂がやや強いです。
化調もそれなりに効いています。
麺は中細のストレートで腰は弱くありません。
昭和の濃厚豚骨ラーメンで、「三久」ブランドを踏襲しているように感じます。
山口県の「三久」が魚介系のラーメンを作ってはいけません。
塩なんて論外です。
やはり「三久」はどこにいっても「三久」でなければなりません。
美味しかったです。
同じ濃厚豚骨でも「宇部ラーメン」とは全く違います。
山口県のラーメンの面白さを感じました。
ところで、私はカウンター席が好きです。
百選練磨の高齢の女性従業員さんお二人と、顔の赤いご年配の男性の二人組みのやりとりの鎹(かすがい)になりました。
おかげで同市のラーメンの話しも聞くことができました。
勉強になりました。
スマホを眺めていては美味しいラーメンはいただけません。
ましてや、ご年配の方の貴重な話しはネット上には流れません。
顔を上げて人と話しをしましょう。

長く続くラーメン店からは教わることが多いです。

住所:山口県下関市細江町一丁目3-16(Yahoo!地図
電話:083-222-2279
営業時間:午前11時半~午後2時、午後5時~午前2時
定休日:日曜、水曜・土曜の午前11時半~午後2時
メニュー:ラーメン(600円)
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中華そば 七福 支店@山口県宇部市 ☆☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

山口宇部経済新聞の記事を読んで納得しました。
お二人は、ご兄弟姉妹でした。
あの距離感は、ご夫婦ではないと感じていました。
霊感、ヤマカン、第六感ではありませんが、直感です。
どうでも良いです。
宇部市の「中華そば 七福 支店」に妻とお伺いしました。
山口宇部経済新聞には「2号店」と書いてありますが、同店には「支店」と記してありました。
お二方ともきびきびしていらっしゃいますし、接客の女性の方の愛想も良いです。
てっきり山陽小野田市と思っていましたが、ここは宇部市のようです。
やはり、旧宇部市と旧小野田市は合併するべきだったと思います。
初めてなので、デフォのラーメンを硬麺で注文しました。
壁には「携帯電話中止」の張り紙があります。
携帯電話で大騒ぎをした迷惑者がいたのでしょう。
大変だと思いますが、そうした張り紙はネガティブな印象を受けます。
開店をしてまもなくの入店でしたが、ラーメンを食べている間に次から次へとお客が来られます。
良いことです。
そのラーメン、山口宇部経済新聞の記事にはスープは「あっさり」と書いてありますが、決してそうではありません。
宇部ラーメン」のそれとは少し一線を画しています。
「あっさり」と言う表現が適当だとは思いません。
博多ラーメンの麺の硬さには色々な呼び名があるようです。
硬い方から「湯気通し、粉落とし、針金、ばり硬、硬め、普通、柔らかめ、超柔らかめ」。
硬い方は表現が豊かなのですが、柔らかい方は無関心です。
福岡市民の硬麺に対するこだわりを感じます。
この件に関して私は詳しくないので、気になる方はパトリ夫さんにご相談されればご教示いただけると思います。
そうなると、豚骨スープの濃厚さも「超こってり、こってり、こっさり、普通、あってり、あっさり、超あっさり」と表現をしてもいいのかもしれません。
そうなれば同店のスープは「あってり」です。
書いているうちに訳が分からなくなりました。
とにもかくにも醤油感のある、若干濃厚豚骨スープです。
中細麺はストレートですが、腰は弱いです。
しかしチャーシューは、一般的なベタなそれと違いホロホロしています。
大将の自信が伝わって来ます。
改めて思うに、「中華そば 七福」のラーメンは宇部市内では差別化されていると思います。
微妙な個性が、ポジションを確立されていらっしゃると思います。
良いラーメンです。
出店時に大きなアメをいただきました。
これがまた美味しいです。
こうした心配りは嬉しいです。
ありがとうございました、美味しかったです。

益々のご繁盛を願います。

住所:山口県宇部市大字東須恵3853-13(Yahoo!地図
電話:0836-41-8720
営業時間:午前11時~午後3時
定休日:水曜
メニュー:ラーメン(550円)
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食堂 万両@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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和風ラーメン

kuro☆ponさんのブログを拝見して懐かしくなった「食堂 万両」にお伺いしました。
同店、お元気で営業をされていらっしゃるようで安心しました。
私は山口市の湯田温泉に住んでいますが、同市の白石に住んでいた時期もありました。
当時は大変お世話になった食堂です。
思えば、かなりの、それもかなり以前にラーメンをいただきました。
ブログという言葉はありませんでした。
「デジタルはカシオ」というCMはあったのでデジタルという言葉は知っていましたが、当然デジタルカメラはありませんでした。
「食堂 万両」の南西側に砂利の駐車場がありました。
今はマンションになって面影がありません。
自治労会館もあったような、なかったような。
昭和36年の創業で、山口市の代表的な老舗店のひとつです。
現在は二代目が営業をされていらっしゃいます。
女将さんはお元気でした。
良かった、良かった。
デフォの「和風ラーメン」を注文しました。
厨房にはお若い三代目もいらっしゃったので、硬麺でお願いしました。
休日の正午前でしたが、ぽつりぽつりとお客が来られます。
この様子だと、平日はサラリーマンで賑わうのではと思われます。
知る人は知るです。
さて「和風ラーメン」、あっさり醤油ベースのスープに、炒めた野菜のエキスが染み込んでいます。
それなりに手が込んでいます。
また、麺は中太のストレートでツルツルしています。
昨今のラーメン店のそれとは違い、昭和の食堂のラーメンです。
私の学生時代はこうしたラーメンでした。
懐かしい、良いラーメンです。
それが未だに残っているとはありがたいです。
雰囲気も然り。

私にとっては、バック・トゥ・ザ・フューチャーなラーメンでした。

住所:山口県山口市白石一丁目1-3(Yahoo!地図
電話:083-922-4763
営業時間:午前7時~午後2時、午後5時~午後7時
定休日:日曜、祝日
メニュー:和風ラーメン(500円)
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ドルフィン 三号店@山口県防府市 ☆☆☆ [山口県防府市]

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店外

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メニュー

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ドルフィンラーメン

平日の昼はともかく、私は夜にラーメンを食べることは滅多にありません。
しかし、夜専門店を目指す場合は例外です。
某日、仕事のタイミングが合ったので周南市の「らぁめん 凛(りん)」にお伺いしました。
午後7時少し前でしたが、開店前で準備中でした。
残念。
ということで、防府市の「ドルフィン 三号店」を目指すことにしました。
道中の椿峠の「ラーメンショップ 椿峠店」は相変わらず繁盛していました。
さて、入店すると、ご年配の大将が笑顔で出迎えて下さいます。
私は愛想の良いお店が好きです。
本店」は何度かお伺いしていますが、「三号店」は初めての訪問です。
よって、デフォのドルフィンラーメンを硬麺で注文しました。
ところで、私は二号店を知りません。
大将にお伺いしたところ、本店の二階にある「GRILL&RESTAURANT DOLPHIN」がそれとのことでした。
ドルフィンの二号店はラーメン店ではありませんでした。
謎が解けました。
さてラーメン、濃厚豚骨スープで少しのとろっと感があります。
まさしくドルフィンのラーメンです。
大将がおっしゃるには、本店に比べて醤油を少し強くされているそうです。
なるほどの濃厚豚骨醤油スープです。
中細ストレート麺は腰はそれほど強くありませんが、スープにしっかり馴染んでいます。
スープと麺のバランスが良いです。
美味しいラーメンでした。
夜専門店なのでお酒を呑まれた方の来客が多いと思われますが、こうしたラーメンはどうなのでしょう。
ヘビーに感じないのでしょうか。
「締め」のラーメンとしては濃いと思います。
しかし、大きなお世話です。
しっかりしたドルフィンのラーメンに仕上がっているので問題ありません。
ドルフィンという屋号に慣れたと思ったところ、防府市は県内有数のラーメン激戦区になりました。
消費者としてはありがたいことですが、経営者としては大変なことです。
こうなると、他店との差別化が勝負になります。
ドルフィンの濃厚豚骨ラーメンは、一定の地位を確保していると思います。
しかし、うかうかはしていられません。
イルカの追い込み漁のため、日本動物園水族館協会は先日、世界動物園水族館協会から突然に除名を予告されました。
何が起こるか分かりません。
日本いじめです。

イルカに対しての風当たりが強くなりましたが、「ドルフィン 三号店」は笑顔の大将が作られるので大丈夫でしょう。

住所:山口県防府市天神一丁目3-2(Yahoo!地図
電話:0835-22-8787
営業時間:午後7時~午前1時
定休日:月曜、火曜
メニュー:ドルフィンラーメン(600円)
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元祖宇部味噌らぁめん 長州屋@山口県宇部市 ☆ [山口県宇部市]

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店外

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メニュー

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長州味噌らぁめん

昨年6月に新規開店された宇部市の「ひと潮」。
鶏白湯と魚介とのWスープのラーメンのお店でしたが今年の3月にフルモデルチェンジをされました。
屋号は「元祖宇部味噌らぁめん 長州屋」に変わりました。
みそラーメンのお店のようです。
随分の変わりようです。
私は山口市民ですが、宇部みそラーメンなるものを初めて聞きますし、その元祖で、しかも長州という屋号に違和感を覚えます。
長州藩の家老、福原越後の郷里とはいえ、宇部市に長州はそぐわないです。
このお店が、宇部みそラーメンというジャンルを築いていくという意味の元祖であれば納得です。
絡む気は毛頭ございませんが、屋号に相当の無理を感じます。
恐らくラーメンにも無理を感じるのではと思いながら、妻とお伺いしました。
店内の雰囲気も随分、変わりました。
掲げてあるメニューは、ばり馬風の文字になりました。
奥の席に座ったので、後頭部から流れてくるジャンジャカジャンジャカの音楽が耳障りでした。
デフォの長州味噌らぁめんを注文しました。
メニューを確認すると醤油らぁめんもありました。
シェアすれば良かったと、少し後悔です。
さて長州味噌らぁめん、大きな海苔が載せてあります。
スープは、まあまあの濃厚です。
メニュー表には「長州で親しまれている麦独特の香りとすっきりとした甘味が特徴の麦味噌をベースに味噌らぁめん発祥の地北海道の味噌など数種類の素材を合わせた、まろやかな味噌です」と記してあります。
麺は、みそラーメンにお馴染みの縮れ太麺です。
メニュー表には「長州屋の麺は、製麺所に何度も出向き試行錯誤の末に完成した特注麺です。味噌の風味を活かす低かんすい麺で、スープとの絡みも良く小麦本来の味わいも楽しめます」と記してあります。
良い麺だとは思いますが、メニュー表を読まなければ普通の麺です。
大きな海苔は食べにくいです。
ネガティブな記事になりました。
大将のラーメンに対しての想いは買いますし、伝わって来ます。
しかし、表現が下手だと思います。
情熱が空回りをしています。
またメニュー表に、住所や電話番号等が記載されていません。
大将は一度、自身がこのラーメン店に客としてお伺いした方がいいと思います。
接客は素晴らしいので気になります。
しかし、宇部ラーメンといった豚骨王国の宇部市で、みそラーメン専門店に切り替えられたことは大賛成です。
山口県内、チェーン店以外のみそラーメンの専門店はほとんど見掛けません。
英断です。
応援します。
みそラーメンでいえば、同市の「みそ膳 古殿家」に一日の長を感じます。
長州(=山口県産)でいえば、「ラーメン さくら」のとくぢ味噌ラーメンにそれを感じます。
まだまだです。
私は保守右翼です。
みそラーメンは、山口県産で二種類ぐらいの違った味を用意した方が面白いと思います。
それを、「ひと潮」のときのような静かで落ち着いた雰囲気で堪能したいものです。

やはり無理を感じましたが、みそラーメン店としての情熱は伝わって来ました。

住所:山口県宇部市妻崎開作445-4(Yahoo!地図
電話:0836-43-9901
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時半~午後9時
定休日:
メニュー:長州味噌らぁめん(680円)
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とんこつラーメン たかちゃん@山口県周南市 ☆☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

周南市の「とんこつラーメン たかちゃん」に妻とお伺いしました。
宿題店のひとつで未訪でした。
こうした何気ないラーメン店は気になります。
隣りの「森岡精肉店」が経営されていらっしゃるようです。
手持ちの「2011 ラーメンWalker 山口」にはお若い店主の写真がありますが、お伺いした日はご年配の男女(ご夫婦?)が切り盛りされていらっしゃいました。
そのご年配の女性は、段取りが悪い男性を叱ります。
通常こうした光景には不快感を覚えるのですが、ここではなぜかほほえましく感じます。
女性が強い方が上手く廻ります。
その女性によりますと、開店をして8年になるそうです。
当初はラーメン専門店としてやっていたそうですが、なかなかうまく行かず、(隣りが精肉店なので)肉のメニューを取り入れ定食を充実させてからお客が増えたそうです。
デフォのラーメンを硬麺で注文しました。
すると、ゆで玉子を持って来られました。
サービスのようです。
ありがたく相伴に与かりました。
さてラーメン、看板にはとんこつラーメンと書いてありますが豚骨感はとても薄いです。
ほとんど、いえ全く感じません。
牛肉のそぼろの味が少し染み出ているので、むしろ薄い牛骨ラーメンといった雰囲気です。
意図してこうしたスープにしてあるのであれば面白いと思います。
麺は中細麺で腰は強くありません。
そして、厚いチャーシューは濃い味付けで軟らかいです。
食べ応えがあります。
まさしく精肉店のラーメンです。
スープ、麺、そしてチャーシューの個性は感じますが、全体がまとまっていません。
しかし、これはこれで良いと思います。
ご年配の男女(ご夫婦?)のお腹いっぱい食べていただきたい、という気持ちが十分に伝わって来るからです。
オリジナルを感じます。
煮詰めれば大化けすると思いますが、煮詰める必要はありません。

精肉店らしい、ならではのラーメンでした。

住所:山口県周南市清水二丁目10-13(Yahoo!地図
電話:0834-64-2415
営業時間:午前11時~午後2時半、午後5時~午後8時半
定休日:
メニュー:ラーメン(500円)
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長浜御殿 住吉店@福岡県福岡市博多区 ☆☆ [福岡県福岡市博多区]

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店外

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ラーメン

kazuさんとびおさんにご教示をいただいた長浜御殿 住吉店」にお伺いしました。
ありがとうございます。
しかし、福岡市のラーメン店の多さには驚かされます。
この地価の高さにこのラーメンの安さで、よくやれているなあと感心します。
しかも、山口県に比べて総体的に同市の物価は安いです。
ちなみに広島市は、とてもとても、それはとても高いです。
その福岡市、ラーメンが日常に密着しています。
密着しているように感じます。
ところで、食べログには午前10時が開店とありますが、午前11時が正しいです。
開店直後にお伺いしました。
若いお兄さんが棒を使って、大きな暖簾を器用に掲げられます。
その光景に拍手を送りたくなりました。
入店をして事情を説明し、デフォのラーメンを硬麺で注文しました。
年配の女将さんが笑顔で出迎えて下さいます。
店内は昭和の雰囲気です。
赤いカウンターが眩しいです。
さてラーメン、スープが泡だっています。
何でもないようなお店のラーメンですが、泡だっています。
濃厚ではありませんが、厚みがあります。
また細麺は腰があり、ポキポキしています。
山口市民の私が思う博多ラーメンの法則に忠実です。
福岡市では、こうしたラーメンがなんでもないようなお店で出て来きます。
ジャパンさんにいただいた資料、「博多一風堂創業者 河原 成美」にはこう記してあります。
福岡市の路地裏に10坪の店で創業してから、30年たつ。「無愛想で小汚い店ほど、うまい」というラーメンの迷信めいた固定観念をくつがえし、女子がひとりで臆せず入れるスタイリッシュな店がまえにした。古風な坪庭のような空間があり、BGMはジャズだった。
河原さんには敬意を表します。
しかし、その固定観念を捨てきれない自分がいます。
もちろん無愛想は論外です。
「長浜御殿 住吉店」はスタイリッシュではありません。
近年の女子が臆するかどうかは微妙です。
しかし、こうした固定観念はこれで続いて欲しいです。
私は保守右翼です。
何でもないようなお店のラーメンですが、美味しかったです。

福岡市の固定観念のレベルの高さを改めて感じました。

住所:福岡県福岡市博多区美野島一丁目5-1(Yahoo!地図
電話:092-473-7928
営業時間:午前11時~
定休日:
メニュー:ラーメン(490円)
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