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今里@山口県防府市 ☆☆ [山口県防府市]

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店外

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メニュー

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中華そば・元祖

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中華そば・あっさり

防府市の「今里」は、醤油ラーメンのお店です。
自家製麺です。
山口県の中心部で醤油ラーメンのお店となると山口市の「侍」と「春来軒」でしょうか。
年齢を重ねると醤油ラーメンの良さが解ってきます。
後は、塩ラーメンのお店があると嬉しいのですが。
言いっぱなしです。
妻とで“元祖(画像、上から三番目)”と“あっさり(画像、上から四番目)”を注文しました。
なるほど、“元祖”=背脂あり、“あっさり”=背脂なし、です。
私は“あっさり”=背脂なしのほうが好きです。
くどくないです。
年齢を重ねたせいかもしれません。
自家製の麺はピロピロしてこれもいいです。
「侍@山口県山口市」の義理の妹といった雰囲気のラーメンです。
しかし、チャーシューがしわかった(硬かった)です。
妻も苦労をしていました。
豚の体調が悪かったのでしょう。
こんな日もあります。
初めてお伺いされた方は“元祖”を注文されると思います。
私もそうでした。
メニューには、“元祖”は背脂が入っています、“あっさり”は背脂が入っていません、と解るように表記したほうがいいと思います。
ただ単純に、“こってり”、“あっさり”とせずに“元祖”としたことに、大将の背脂へのこだわりが垣間見えます。
多分。
ちなみに「元祖」を広辞苑で引いてみると、①一家系の最初の人、②ある物事を初めてしだした人、創始者、と記してあります。
まあどうでもいいです。

「今里」のラーメン、好きです。

住所:山口県防府市新田604-6(Yahoo!地図
電話:0835-24-6231
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時~
定休日:日曜、祝日
中華そば・元祖:600円、中華そば・あっさり:550円
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ラーメン屋@山口県周南市 ☆☆☆ [山口県周南市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

徳山駅の新幹線口側の近くに“ラーメン屋”という屋号の「ラーメン屋」があります。
下関市の唐戸交差店の近くにも“ラーメン屋”という屋号の「ラーメン屋」があります。
まあ、どうでもいいです。
久し振りに妻とお伺いしました。
店内は相も変わらずの居酒屋です。
とても“ラーメン屋”には思えません。
正午前でしたが、入店した瞬間に「取り敢えず生!」と生ビールを注文したくなりました。
大将、強面ですが饒舌(じょうぜつ)です。
冗談が好きですが笑って言いません。
女将も笑わずに突っ込みます。
初めての方、心配はいりません。
こういう“ラーメン屋”です。
硬麺で注文したラーメン、大将とブツブツ話しをしながら出て来ました。
スープはこってりの豚骨プチ醤油です。
パンチが効いていて私好みです。
そして、麺は細いです。
山口県内では珍しい“極細麺”です。
腰もしっかりしています。
私「どうしてこの細い麺を選んじゃったんですか?」
大将「ワシはそもそもソーメンが好きじゃからネ」
私を煙に巻きます。
ラーメンが美味しいです。
濃厚豚骨ライト醤油のスープに極細麺がジャンクな感じで好きです。
失礼を承知で、大将が素材や細かい味にこだわってらっしゃるとは思えません。
しかし、無頓着、いや無責任でないことは確かです。
ところで、店内にはサイン色紙がたくさん飾ってあります。
そのサインは地元の山口放送を始めローカルテレビ局の関係者がほとんどです。
大将はミーちゃんハーちゃんしています。
おちゃめです。
私「色々なサインがありますが?」
大将「ありがたいことじゃネ!」
私「ところでこのサイン、自分から色紙を持って来られるのですか?それとも大将がお願いされるのでしょうか?」
大将「もちろん、ワシが全部お願いをしちょるヨ!」
私「では、自分からサインを持って来られた方はいらっしゃらないのでしょうか?」
聞いたこともない名前のサインもありました。
大将「先方さんからサインちゅうのはないね。ワシはテレビの人をよう知っちょるから、ワシから頼みよるヨ!」
大将はやはりミーちゃんハーちゃんしています。
良いことです。
お若いです。
私「それでは私がサインを書いても良いですか?」
大将「お兄さん面白いけえ、書いてくれたら飾るよ!」
私がサインなんてありえませんが、そんなやり取りができる楽しい大将です。
しかし、私が本当にサイン色紙を持参すれば必ず飾って下さると思います。
そんな大将です。
吉田拓郎さんが作った“人間なんてラララ~?”という唄があります。
ここのラーメンはまさしく“ラーメンなんてラララ~?”です。

旧徳山市界隈で“博多系ラーメン”をガツンと喰らうとすれば、ここがナンバーワンでしょう。

住所:山口県周南市築港町13-8(Yahoo!地図
電話:0834-31-0009
営業時間:午前11時~午後1時半、午後6時~午後10時半
定休日:日、月、祝日
ラーメン:550円
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ラーメンさくら@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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ラーメン(コッテリ味)

先日、「スター誕生(阿久 悠 著)」という本を読みました。
「スター誕生」は、スターを夢見る人のためのオーディション番組で、予選を勝ち抜いてきた挑戦者が歌合戦形式で実力を競う日本テレビの番組です。
山口百恵、桜田淳子、森昌子の「花の中三トリオ」をはじめ、中森明菜もこの番組の出身者です。
阿久悠の本には、素人をスターに育ていく苦悩が綴られています。
小郡の「ラーメンさくら」にお伺いしました。
新規オープンをされて1年9か月です。
「ラーメンさくら」に対して私は、阿久悠に近い気持ちを持っています。
育てていないので苦悩は感じません。
応援をしています。
「ラーメンさくら」の豚骨ラーメンは個性的だと思います。
好きで、無性に食べたくなります。
当然、思考錯誤をされてらっしゃいますが、新規オープンから向かおうとする方向は振れていません。
“北北西に進路を取れ”です。
志は大切です。
私は、「ラーメンさくら」の向いている方向とそれに振れない姿勢が好きです。
店外、そして店内にも、来る8月22日(木)から始まる“山口拉麺維”のポスターが貼ってあります。
もちろん「ラーメンさくら」も参加店です。
いいことです。
ラーメンのコッテリ味を硬麺で注文しましたが、まだまだ煮詰めが足らない印象です。
全体的にチグハグした感じです。
おいしくしたい気持ちは十二分に感じます。
山口県の地産地消にこだわる茨(いばら)の道を選択されましたが、こうなればとことん追求して欲しいです。
新規オープンをされて1年9か月です。
私は阿久悠にはなれませんが応援しています。
カウンターには研修中のバッジを付けた若い女性がいらっしゃいます。
これもいいことです。
頑張れ。

山口市に住んでいる私は、何だ勘だで地元の「ラーメンさくら」が気になります。

住所:山口県山口市小郡下郷815-6(Yahoo!地図
電話:080-2926-9768
営業時間:午前11時~午後8時半
定休日:不定休
ラーメン(コッテリ味):550円

追記

来る8月21日(水)は休みのようです。

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張り紙ﱿ
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奥快餐@山口県防府市 ☆ [山口県防府市]

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店外

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メニュー

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柳麺(ラーメン)

「奥快餐「(おこいさん)」にお伺いしました。
防府天満宮の近くにある、老舗の中華料理店です。
同市の宮市と呼ばれる地区にあります。
防府市の宮市は本当にいい雰囲気です。
宮市でラーメンを食べるというのは“意気”に感じます。
特別なところです。
ご多分に漏れずこの日もお客が多いです。
いいことです。
席に着いて迷わずラーメンを注文しました。
硬麺指定を忘れてしまいました。
我が家の前に集団のお客がいらっしゃいました。
お盆の帰省で親戚一同が会してらっしゃるようです。
いいことです。
待ちました。
厨房は大変なのではと、我が家も覚悟を決めました。
宮市では、下世話なスポーツ新聞や週刊誌はありません。
たいくつです。
おごそかに、そして本当に待ちました。
中華料理店にラーメンを食べに行く場合は、先客に気を付けなければいけません。
とにかく中華料理店は大変です。
そのラーメン、上手に奥快餐をしています。
おいしい、おいしい、まさしくのオンリーワンです。
麺は、ニラを練り込んでらっしゃるので緑色をしています。
独特の味をしていますが、伸び伸びです。
量が多いです。
スープは、中華料理店の当たり前の鶏ガラなのですが、何とも言えない濃い味がします。
何かアクセントを使ってらっしゃると洞察しました。
こちらもイケます。
忙しいので話しをお伺いすることができませんでした。
ラーメンのそれぞれに関しては◎ですが、トータルとしては△です。
もったいないです。
仕方のないことなのですが、中華料理の注文の流れの中のひとつとして煩雑に提供されて来ます。
志を感じるだけに取り扱いが△なのが残念です。
ラーメンだけを追求すれば、それなりに評価を得るのではと思います。

いいラーメンだけにもったいないです。

住所:山口県防府市宮市町6-18(Yahoo!地図
電話:0835-22-0340
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時~午後9時
定休日:火曜、第一木曜
柳麺(ラーメン):600円
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山ちゃん@山口県萩市 ☆ [山口県萩市]

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店外

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メニュー

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ラーメン、豚骨味

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ラーメン、塩味

妻と「山ちゃん」にお伺いしました。
道の駅ゆとりパークたまがわに隣接しています。
ラーメン専門店ではありません。
“お食事処”の暖簾がたなびいています。
目の前の国道191号線を少し行くと、島根県益田市です。
ラーメンをいただける山口県の最北端のお店かもしれません。
どうでもいいことですが、過疎の田万川でラーメンを提供されてらっしゃることに意味があります。
若い女性が注文を取りに来られました。
笑顔です。
これが一番大切です。
ラーメンは、豚骨味、味噌味、醤油味、そして塩味の四種類があります。
その女性に「どの味がお奨めでしょうか」というバカな質問をしてしまいました。
女性は笑いながらウーンと悩みます。
奨めないラーメンを提供するはずはありません。
失礼な質問でした。
反省しています。
豚骨味と塩味という対照的なラーメンを硬麺で注文しました。
入店される方、皆々さんが“日替り定食”を注文されています。
隣の集団の方々も定食類を食べてらっしゃいます。
美味しそうに見えます。
いや、美味しそうに食べてらっしゃいます。
地元の方のようで、支持を受けてらっしゃるようです。
保守右翼の私としては嬉しいです。
大将も寿司店風の白い割烹着です。
ラーメン店風のそれとは少し違います。
似合ってらっしゃいます。
さてラーメン、フードコートしています。
豚骨味と塩味ともそのままです。
麺も中太縮れでそのままです。
ここはラーメン専門店ではありません。
お店のみなさんの愛想がいいので居心地はいいです。
やはり愛想は大切です。
商いのイロハのイです。
お客は多いです。
ラーメンに対する呪縛が解ければ再訪です。
その際は刺身定食を注文してみます。
ところで、道の駅ゆとりパークたまがわでは猪肉を販売していました。
しかも、猪鍋の献立方法が丁寧に付いています。
この辺りは猪肉を販売しているお店は多いそうです。
猪骨ラーメン専門のお店があれば、面白くてまちおこしになるのではと無責任に感じました。
商業ベースになればとっくにやっているのでしょうが。
宝くじが当たれば考えてみます。

申し訳ございませんが、ラーメンは私の好みではありませんでした。

住所:山口県萩市大字下田万2906(Yahoo!地図
電話:08387-2-0803
営業時間:午前11時~午後2時、午後5時~午後10時
定休日:月曜
ラーメン:630円摥
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はな華@山口県光市 ☆ [山口県光市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

牛骨ラーメンを食べに「はな華」にお伺いしました。
初めてです。
「中華そば くら屋」が屋号を変えて復活したそうです。
「中華そば くら屋」も未訪です。
牛骨ラーメンと言えば、「北斗亭」や「蘭らん」が有名でこちらも未訪なのですが、日曜なので混雑が予想されます。
両店とも気になりますが、「味ごころ」が美味し過ぎたので今ひとつテンションが上がりません。
私、牛骨ラーメンの事は良く解りません。
共感するオスカル池田さんにご教示を仰いでいます。
しかし、下松市~光市の牛骨ラーメン、改めて素晴らしい文化だと思います。
「はな華」、入店をすると年配の女性の方が待っていたとばかりに席を支持されます。
いえ、待ち受けています。
そして指定されます。
指定には全く意義はありませんが、強面(こわもて)で命令されます。
愛想はありません。
命令です。
我が家の近くに24時間営業のマクドナルドがあります。
早朝は、年配の女性従業員の方が多くいらっしゃいます。
皆さん、笑顔です。
スマイルをして下さいます。
早朝で大変だと思いますが、まさしく日本人の接客です。
頭が下がります。
客としてのおごりはありません。
しかし、いきなり命令をされると気持は良くありません。
こう言う接客は損をします。
これが「はな華」、いえ「中華そば くら屋」の文化なのでしょうか。
残念です。
そのラーメン、ストレートな牛骨です。
スパっと来ます。
硬麺でお願いした麺は最後までポキポキします。
美味しいです。
牛骨ラーメン、やはり山口市民にとっては異文化のラーメンです。

ラーメンは美味しかったのですが、お店の印象は△でした。

住所:山口県光市中島田二丁目17-21(Yahoo!地図
電話:0833-77-0887
営業時間:午前11時~午後3時、午後5時~午後8時半
定休日:月曜、火曜
ラーメン:580円
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ドラゴンラーメン@山口県山口市 ☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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とんこつラーメン

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しょうゆラーメン

今年の7月1日に、山口市湯田温泉に新しいラーメン店がオープンしました。
正確に言うと吉敷(よしき)地区です。
「ドラゴンラーメン」です。
昨年の12月6日にオープンした「ろくの家」の向い側です。
「ドラゴンラーメン」の看板には“390円”と大きく記してあります。
「ろくの家」のデフォのラーメンである“六白(ろっぱく)”は580円です。
仁義なき戦いです。
その「ドラゴンラーメン」、駐車場がお店の前にありますが停めにくいです。
ましてやこの前の通りは交通量がそこそこあるので大変です。
店内に入ると正面のすぐに券売機があります。
私の前にご年配(私も年配の類ですが)の団体が入店され、入口は混雑しました。
券売機の前で、このラーメンはどうなのか、あのラーメンはどうなのかと、店員さんに尋ねてらっしゃいます。
しばらく待ちます。
まあ、新しく、しかも“ドラゴン”と言う屋号のラーメン店にお伺いするチャレンジングな気持ちには好感が持てます。
やはり人間、元気でなければいけません。
妻とで、とんこつラーメンとしょうゆラーメンを硬麺で注文しました。
両ラーメン、スープの色が似ています。
まずはとんこつラーメン、濃い味付けでニンニクの香りがツンとします。
とんこつラーメンと言うよりとんこつしょうゆラーメンです。
麺は細いですが、ストレートではありません。
若干ウェーブが掛かっています。
伸びるのは早いです。
続いてしょうゆラーメン、こちらもしょうゆは薄いのですが濃い味付けです。
麺もとんこつラーメンと同じです。
保守右翼の私の好みではありせん。
しかし、こうしたラーメンは押し並べて濃い味付けになる傾向があります。
「金龍」も然りです。
いずれにせよ390円のラーメンです。
それ以上でも、またそれ以下でもありません。
100円ショップも市民権を得ていますし、これはこれでアリだと思います。
ただ、駐車場がネックだと思います。
こうしたお店は数を売らないと儲けは出ないでしょう。
この駐車場で多くの車を迎い入れるのは大変かと危惧の念を抱きます。
また、向い側の山口年金事務所の駐車場に停める輩(やから)が現れるかも知れません。
大きなお世話です。

地元住民としては、あそこにラーメン店をオープンさせたことが驚きです。

住所:山口県山口市吉敷下東一丁目10-7(Yahoo!地図
電話:083-902-5543
営業時間:午前11時~午後12時
定休日:
とんこつラーメン:390円、しょうゆラーメン:390円
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クルミ@山口県山口市 ☆☆ [山口県山口市]

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店外

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メニュー

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ラーメン

山口県庁の南側に県道203号線があります。
パークロードです。
このパークロード沿いには、県立図書館、県立博物館、県立美術館、そして山口市役所等の公共施設があり綺麗な通りです。
日本の道100選にも選ばれています。
「クルミ」はそんな綺麗な通りにあります。
看板には“喫茶・軽食”と書いてあります。
“ラーメン”の文字は、店内でメニュー表を見るまではありません。
もちろん、お店は知っていましたが、ラーメンがあるとは知りませんでした。
気になっていたのでお伺いしました。
ガロの“学生街の喫茶店”と言った雰囲気です。
そう言えば、こうしたお店には何十年も行っていません。
ラーメンを硬麺で注文しました。
撮影も快諾です。
さてラーメン、あっさり豚骨です。
獣臭は全くしません。
サラサラっとしていますが、“手厚い”ラーメンです。
ちょちょいのちょいではありません。
余分な味付けをしていませんし、テクニックに走っていません。
伝統と言うか、歴史と言うか、初めて感じるスープです。
麺は細麺で角を感じます。
腰は強くありません。
いい塩梅(あんばい)です。
お伺いするに、昭和40年創業で、開店当時からラーメンを提供してらっしゃるとのことでした。
“ラーメン”でも老舗です。
レシピは創業からほとんど変えていないそうです。
美味しいです。
感動しました。
ちなみに。
今の山口市役所の場所に山口大学があった当時、今の県立美術館の場所に「クルミ」があったそうで、山口大学が火事になった際に一緒に燃えたそうです。
私、ご承知の通り文章能力が全く駄目です。
オスプレイ・マンタさんが上手に書かれてらっしゃいます。

山口市で“昭和”の豚骨ラーメンが味わえる貴重なお店です。

住所:山口県山口市大手町1-2(Yahoo!地図
電話:083-922-5862
営業時間:
定休日:
ラーメン:550円
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